ありがとうございます!
こればかりはアップデートでも改善できないので慣れていただくしかないのですが、今後、新製品を作る場合は課題の一つですね。
裏技としては、音量つまみを引っこ抜いてしまう、という手があります。
3Dプリンタでボリュームの変更を防ぐための固定具を作ってみました。
一方これをつけてしまうとボリュームの操作が出来なくなるので、ボリュームを適量に合わせたのちにこの固定具を装着するという使い方を想定しています。
以下でダウンロードできるようにしましたので、3Dプリンタをお持ちの方は試してみてはいかがでしょうか?
(投げ銭もできるようにしてみました!)
https://inajob.booth.pm/items/3362205
3Dプリンタが無い方は、DMMクリエイターズマーケットでも販売しています(ただ結構お値段しますね・・)
https://make.dmm.com/item/1366530/
3Dプリンタは性能は素材によって完成品の性質が大きく異なるので、このデータでうまくいかない、となっても私は責任を取れませんので、その点ご承知おきください。
というわけで、私もちょっと考えてみました。ボリューム変えにくくする方法。
めっちゃチープでかっこ悪いですが、お安く試せる方法を。結束バンド2本で済みます。
(ツマミ外したほうが作業しやすいので自己責任で。)
ツイッターに上げたので以下のリンクでご覧ください。
https://twitter.com/WataruNRT/status/1449983661906948097
私も演奏中に音量が変わる問題に悩まされていましたが、ツマミに被せるようにマスキングテープを貼ることで解決できました(添付画像参照)
お手軽ですが結構しっかり固定してくれる上に、マスキングテープなので貼り直ししやすくツマミに跡も残りません。
いずれテープの粘着力が落ちて張替えが必要になるのと、見た目がカッコ悪い点を除けば、私はこの解決策で満足しています。
書き込みを拝見しつつ、私はこうしましたとのご報告です。私も音量ノブが体に触れてボリュームが変わってしまっていたので市販の細身のノブを購入し取り替えました。音量のロッド長はいじれないので長さは変えられませんが、ノブの直径が3~4ミリ細くなり改善されました。



